アーユルヴェーダ国産ハーブ トゥルシー(ホーリーバジル)・ツボクサ・シャタバリ・バコパ・長命草・モリンガ・月桃・薄荷茶・センシンレン など

森のお茶

森のお茶の中身ですが、
これは今、知る人ぞ知るミラクルツリー、
モリンガの葉100パーセントのお茶です。

モリンガを飲まれたことがある方にも是非、
飲んでいただきたいのですが、この「森のお茶の味は
癖がなく「黒豆茶」に似ていて、葉っぱなのに
こうばしい、豆の味がします。

他社とも飲み比べてみて下さいね。

ここで、モリンガについて説明させて頂きますと
モリンガはCo2の吸着量が杉の木の20倍もあって
温暖化対策になるとか、

汚染された水を浄化する力がとても強いので
発展途上国などで、きれいな水が手に入らない場所では、
この木の実の搾りかすを水の中に入れることで
汚れの成分が吸着されて、疾病の予防に役だっているとか、
様々な使われ方がしています。

 ちなみに旧約聖書出エジプト記15章22節で
モーゼが神に命じられて
一本の木を汚れた水の中にいれると水が甘くなり
飲めるようになったという話が出てきますが、
これがモリンガの木ではないかといわれています。

実際モリンガの種をかんでから水を飲むと
水がほんとうに甘く感じられて、びっくりします。

では私たちがモリンガをいただくことで、
どんないいことがあるの?

ということですが、まず、お断りとして

もだま工房の「森のお茶」に以下に示します効果、効能が
保証されているということではありませんので、
それはご了解下さいね。

お薬ではありませんので。

一般にモリンガはこのように使われているという紹介です。

まず、モリンガは沖縄では数年前から栽培されていますが、
一番実感として寄せられている声は、
お通じがよく快調になりましたという声。
そして次が血圧の安定です。

モリンガは昔から血糖値を下げる効果がある食品として評価され、
世界中で多くの研究者によって血糖値を下げる効果が
確認されていますが、モリンガの、どの栄養素が血糖値を
下げる効果があるかは特定されていません。

モリンガの持つ多くの栄養素の複合的効果ではないかと
考えられています。

ではいったいどんな栄養素があるの?ということですが
なんと人間には体内で作ることが出来ずに
どうしても食べることによって補わなければいけない
9種類のアミノ酸がありますが、それら、
必須アミノ酸すべてをハイバランスで含んでいます。

それが発展途上国で
乳幼児の栄養補給に使われ
「緑のミルク 」とも呼ばれ
多くの人々の命を救っている理由でしょう。

また老化の原因とされる活性酸素の発生を抑える
抗酸化物質であるビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、
ベータカロチン、ポリフェノールが多く入っています。

さらに、
ナトリウム、カルシウム リン 鉄 カリウム マグネシウム 亜鉛 銅       
マンガン モリブデン ビタミンA ビタミンB1 ビタミンB2 ナイアシン
 ビタミンB6ビタミンE ビタミンD ビタミンC ビタミンK 葉酸 ピオチン パントテン酸
・・・・・リストは続きます。

これほどの栄養素を単品でまかなえる自然界のものというのは
他に例がないかもしれません。

ですので、もだま工房からの提案では、
忙しく外食が続いたり
ダイエットで必要な栄養素が不足しがちなときに、
ぜひ、ホッコリとした気持ちと共に
栄養補給の一助として召し上がって頂きたく思います。

また、そんなときには体内に毒素も溜りがちです
モリンガの「森のお茶」で体の中をきれいに洗い流して下さいね。

モリンガのお茶には栄養素がたっぷりありますが
カロリーはとても低いですからダイエットのお供に是非どうぞ。

商品紹介

powered by QHM 6.0.9 haik
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional