アーユルヴェーダ国産ハーブ トゥルシー(ホーリーバジル)・ツボクサ・シャタバリ・バコパ・長命草・モリンガ・月桃・薄荷茶・センシンレン など

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ヒカゲヘゴオオゴマダラ画像の説明

沖縄 石垣島。

ここでは、本州では見ることが出来ない様々な草木や虫や鳥たちが命をはぐくんでいます。

眩い太陽と海を渡る風は一年を通じて島を温暖な気候に保ち四方を取り巻く海は大量の水蒸気を生み、それは雲となり、たくさんの雨を降らせ島には原始の生命力があふれています。

そして、熱帯雨林気候の石垣島には、まだ、日本ではあまり知られていないアーユルヴェーダのハーブが元気に育っています。

この、アーユルヴェーダとはインドの伝統的な医学哲学で、その名はサンスクリット語のアーユス(आयुस् aayus 生気、生命)と「ヴェーダ(वेद veda 知識)」の複合語で「命の知恵」と呼ばれ、漢方の源流ともいわれ5000年の歴史を持つとも言われています。

別の言い方をすれば5000年の歳月の中で検証され続け、なお生き続けている奇跡の伝統医学といえます。

 近年になり、人間社会には様々な新しい病が生まれましたが、そのための新薬の開発や原料などもアーユルヴェーダの知恵から生まれたものが少なくありません。

その、アーユルヴェーダの中でも
最も重要な若返りのハーブとして尊重されるツボクサ(ゴツコラ)と聖なる植物として祈りを捧げられるほどのハーブ、トゥルシー(ホーリーバジル)をもだま工房では主に栽培しています。

生命力あふれる南の島で水と土作りにこだわり、もちろん農薬などは使わずに丁寧に育てました。

どうぞ安心してご賞味くださいますよう宜しくお願いします。

心と身体が、ちょっと弱ってるなと感じたとき、もっと、若々しく元気でいたいと感じるとき

最も重要な若返りのハーブとして熱帯アジアを中心に世界中で何千年も使われ続けているツボクサをぜひお試しください。

つぼくさとは?

また、現代社会はストレスに満ちた社会でもあります。
過重なストレスは免疫力を低下させ、コルチゾールの過剰な分泌を促進し記憶力を司る海馬を萎縮させることが分かっています 
西欧ではストレスによる心身の不調に対して選好されるトゥルシーも日本にこそ是非紹介したいハーブです。
 

トゥルシーとは?

商品紹介

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